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殆どの記事は千葉県が舞台  私がバイクで千葉県の気に なる寺や名所・旧跡をそっと 貴方に御報告しちゃいます。 そしてもし何処かで私とすれ 違いましたらお声を掛けてく だされば、貴方に微笑みをお 返しいたします(笑い) 総ての方が幸せであるように  合掌!
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芝山仁王尊 観音教寺は天台宗のお寺でして正式には天応山観音教 福聚院でして
火事や泥棒除けの仁王様が信仰を集め芝山仁王尊の名で親しまれてるようです。
所在地は千葉県山は武郡芝山町芝山298
Tel 0479-77-0004(代) Fax 0479-77-1393

私が訪れた日には、その仁王様は、お留守のようでした山門の左右にはその姿は見られませんでしたしかし立派な仁王門です

その境内には幾つかの建物が有りました
その一つがこちら

仁王門をくぐり石段を登りつめますと気になっていた三重ノ塔がありました そして境内には何本かの枝垂れ桜の木があり春は多分きれいに咲くんでしょうね 


そしてその向かい側には何と驚きの茅葺屋根のこじんまりとしたお堂ひっそりとありました
そぅそぅこちらのお寺は、奈良時代末期天応元年(781)光仁天皇の勅名を受けて征東大使藤原継縄公が創建した古寺で本尊は十一面観音をお祀
してるとの事です。
江戸時代には徳川幕府の庇護のもと、10万石の格式をもつ伴頭寺にその名を連ね房総を代表する大寺と成ったそうでしてこんにちにいたるそうです。
芝山仁王尊 観音教寺はやはり古刹です
訪れた日が日曜日でしてそれなりの賑やかさがありました
車の駐車場は相等の広さがあります。
近くには芝山公園もあり何かと困らないはずです。
このお寺の周辺も何もない静かな処でした。

私的には三重ノ塔が観られた事のみでも満足でした

私、このお堂に多分ご本尊さまの十一面観音様が祀って有るんではないかなーと思いまして浄財を差し出しまして手を合わせて合掌し日々の感謝とお願い事をしちゃいました。
いろいろな方々がこちらの芝山仁王尊 観音教寺に訪れていました
あちらこちらで願懸けの鐘の音などがしてました。
人気のあるお寺のようです。

芝山仁王尊 観音教寺のホームページ

いろいろな仏像に付いて!

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地元では花島観音と呼ばれております
正式には天福寺です真言宗の豊山派のお寺でして山号は花島山
所在地は千葉県千葉市花見川区花島60
丁度花見川沿いにあります
ご本尊は十一面観音菩薩でして33年目にご開帳される秘仏となっております
朱色の山門には草履が沢山奉納されてます
山門
その山門には、なぜか本尊を守る仁王様がいませんでした
お留守なのでしょうか
変わりに大きな草履が立てかけてありました
山門
山門をくぐれば立派なお堂が現れます
山門
例により私、賽銭箱にささやかな浄財を入れましてお堂に向かいまして合掌!
この手を合わせ本尊に頭を下げますと不思議に心が落ち着きます
そして、やはり日々の感謝をいたしましてのこっそり祈願!

こちら花島観音は古刹でして
寺伝によれば709年(和銅2年)行基が刻んだ観音像を安置した観音堂に始まるとされ、この寺はその別当寺として建立されたものと見られている。その後、観音堂がこの寺に移されたようである。
フリー百科事典ウイキペディアより
又寺の境内の案内板には、「木造十一面観音立像 この像は33年目ごとに開扉される秘仏です
像高230cm近い巨像で一木を前後2材に割って内刳りした割矧造りとして表面は素木のままです。
頭上面は失われていますが面長な顔、がっしりした体?に宋朝風のひねりのある衣文をあらわすなど鎌倉期の造像の特色をよく示してあります
胎内に墨書で建長8年(1256)仏師賢光が製作された事が記されておりますが、この仏師の作品は印旛村来福寺や印西町の多聞院にあり
仏師の作風の変化や活動範囲を知る事が出来ます
今なを「花島観音」の名で親しまれてるこの像は、観音信仰の歴史を知る上でも貴重な存在です。」と書かれて有りました。

そぅそぅこちらの観音像を作った仏師は印西の多門院にある仏像も作ったとの事です 随分活躍された方ですね!
ちなみに印西の多門院について
いずれにしても花島観音は古刹の雰囲気が漂っていました。
そして近くの川沿いの花島公園は、春にはお花見の名所として賑わうところです
又菜の花も鮮やかに咲き訪れる方達を和ませる処です
まだまだ静かな時がこちらには有りました。

山門
訪れる際には家の鍵をかけるのをお忘れなく
そして浄財もね!

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泉倉寺は現在天台宗のお寺ですがその昔は真言宗のお寺でした
所在地は印旛郡印西町和泉971

実は光堂を訪れる際にこちらのお寺が急に眼前に現れました
その時の感動が忘れられません
印西のニュータウンを過ぎ片田舎の寂しい通り道から急に
写真で解る様にとても立派なお堂が現れまして私はビックリし
又感動しちゃいました。
宝形造り銅板葺き柱間五間四面の立派な金堂です
この周辺も道路の開発が少しですがされておりますので便利になるかも知れません
大同2年(807年)9月に真言宗の寺とし開山
「寺中に25坊 72ヶ寺を配下とし関東の大寺と称す」ほどの隆盛を極めたそうです 
その面影でしょうか立派なお堂です 写真より実際のお堂は迫力があります
本寺の延命地蔵菩薩坐像は、高さ1.3メートル寄木造り 彫眼で
漆箔がある
像は均整がよく取れてましてお顔立ちは端正で理知的
なを胎内には金箔を貼って有ります
この金箔を貼ることはこの像が当時いかに念入りに作られた事が伺えます
参考資料 酒井秀朗著 房総寺でらへの道より

こちらのお寺が近くにある宝珠院観音堂(光堂)を管理しているそうです

その宝珠院観音堂(光堂)への近道がこちらです!
本当に狭い道です

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霊堂
写真が宗吾霊堂
宗吾霊堂の所在地は千葉県の成田市宗吾1-558 
駐車場は有ります
よく宗吾霊堂と云われますが実はここは真言宗豊山派東勝寺が管理する佛堂です
江戸時代の昔佐倉藩の悪政に苦しむの人びと救うために名主の木内惣五郎氏が時の将軍4代目の家綱公に直訴し10万の人びとの命が救われました
しかしその直訴の罪を負われ1653年本人とそのお子さん4人は張り付けの刑にて命を落としました。
その後100年際の時に時の藩主堀田正亮(まさすけ)公により「宗吾」の法号を贈られ佛位を得て祀りたてて住民の怨念を沈めたのであろう

立派なお堂です 横からパチリ撮影しちゃいました
霊堂
そして賽銭箱に浄財を入れ宗吾様に合掌しました

立て札にはその当時のいわれが述べてあります
kannbann

昔はよくテレビ番組では舞台中継がありまして新国劇や歌舞伎などで義人佐倉惣五郎の出し物をよく行っていました。

農民の神様と慕われ祀られてますが今ではその内容を知る方が少なくなりつつあるようです

時代でしょうか 最近はあまり聞きませんが

役者の方々は、今でも出し物をするとやはり奉納するんですね
中村勘三郎氏 松本幸四郎氏などの札が奉納されて有りました
fuda

やはり立派なお寺でして年間200万人は訪れるとの事
山門がありました
霊堂
立派な仁王様が左右におたちですこの仁王様は黄金色でして日本にではここだけのものだそうです
niou
onazi
境内は大変広いです
そうそう鐘つき堂もありましてその風景がなかなかのものでして
kane
池があり春の桜が咲く頃はなかなかの風情があるそうです

佐倉惣五郎を祭る宗吾霊堂 その義人の心意気天晴れなり
又船頭の甚平は男なり
最近このような人物がいないのは寂しい事なり
もっとも昔は命がなくなちゃうんすから張り付けの刑となちゃんですから恐ろしくて出来ませんね!

お時間のある方は、是非訪れて見て下さい 

宗吾霊堂の公式のホームページ
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多聞院は天台宗のお寺です 所在地千葉県は印西市松崎396
実は私、こちらに辿りつくまでには、結構時間を使いましてあちらこちらと
バイクで多門院を探し周りました
ひょんな事から3・4人連れのハイカーの方を見つけました
ヒントとして道沿いに山崎パンのコンビに横の道へ曲がって歩いていきますと案内の看板があります

少しお聞きしましたらやはり多聞院へ行く途中との事でした
江戸川区から来たとのことでして耳が不自由な方たちでしたがお互い地図を示しあいながら
それで会話が通じちゃいました
その節は本当に有難う御座いました
多聞院の境内は春でして桜が満開でとても感激しちゃいました

その境内に有名な毘沙門堂がありまして
このお堂が見たくて少し肌寒い日でしたが来ちゃいました
こちらのお寺の境内は想像していたよりずーと広いのでビックリしました
寺の立て看板にはいろいろな事柄が書かれたあります

やはり私もこちらのお堂に向かい僅かばかりのお布施の浄財と両手を合わせて合掌し
日々の暮らしに感謝と私実は少し人生に少し失敗しちゃいまして・・・
桜の花のように私の人生も満開であるようにそして彼女たちも幸せな未来があるようにと
こっそり祈願!
先程お会いしたハイカーの方も合掌してました

こちらの多聞院は天台宗のお寺でして本尊の毘沙門天と脇侍の吉祥天・善賦童師の
三謳が県の文化財に指定されてまして毎年8月上旬の開帳されるようです。
そして何よりも驚いちゃう事としてこちらの吉祥天はその当時は、関東で三美女の一に
数えられていたそうですから相等の美女なんでしょう。

やはりとても静かな山村にひっそりとそして堂々と多聞院のお堂はありました

そしてインターネットなどで見た毘沙門堂は想像した以上の立派な建物に感激しちゃいました

こちらも時が静かに流れていましてなかなかの風情があります 周辺はのどかな場所です

私、心の中で再度毘沙門堂に合掌しこの地をあとにしました

なを訪れる際は、浄財をお忘れなく!

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松虫寺を知ったのは2・3年前でして今年の1月中ごろに行きましたけど場所が良く解からなく断念
この3月にもう1回トライしましてようやく松虫寺にたどり着けました 所在地は千葉県印旛郡印旛村松虫7 駐車場はお寺の前にあります
其の時は感激しました
こんな山あいの静かな処にひっそりと佇んでいたのかと
本当に寂しい場所でした
良く見る松虫寺の写真 私もシャッターをパッチリと押しちゃいました

山門がありご本尊を守る怖そうな神の姿の仁王立ちは、本当に悪恐ろしいほどの迫力があります


境内はさほど広いわけではありませんが居つくかのお堂があります

そして一番大きなお堂には大きな凧が奉納されてありました
この地のかたがたの信仰心が表れております

そして梅ノ木に花が咲いていますけど
願掛けの絵馬の願い事が叶うと良いですね!

この地は本当に静かです!
心が和みます 小鳥がいましたが私の姿を見てもなかなか飛び立とうとはしませんでした 不思議な光景でした。


松虫寺(まつむしでら)は、千葉県印西市(旧・印旛村地区)にある真言宗豊山派の寺院。山号は摩尼珠山。院号は医王院。本尊は七仏薬師瑠璃光如来。建立は天平17年(745年)といわれる。 そして言い伝えによれば、聖武天皇の第3皇女松虫姫(不破内親王のこととされている)が病にかかってこの地を訪れ、その没後行基が開山となって創建したという 以上フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

そぅそぅ訪れる際には浄財をお忘れなく!

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崖観音とは千葉県は館山の舟形山の崖下にある大福寺の観音堂の事でして
正式には普門院 船形山 大福寺と称し、真言宗智山派のお寺です
所在地は館山市船形 835番地

私がこちらを知ってからかれこれ30年は経ちます
そしてある場所も解かってはいましたが車での入り口が今いち定かではなかったので訪れる事がありませんでした。
とある日この近くに来ましたので何とかこちらにたどり着きました

駐車場に車を置いて歩いていくと大福寺がありました
其の大福寺の境内にはちょっとした庭がありそして池がありましてちょっとした景観が漂っていました

そして例の崖観音のお堂を目指して登頂となります
写真で見ると結構迫力があります

すごい処にある観音堂ですね

急な山道を登り終えほっと一息入れまして


観音様にお布施の浄財 そして合掌!

家族に幸あれと願うのは、やはり当然の事となります
そしてこれだけ苦労して登って来ましたので、さぞかしご利益も大きい事だろうと、げせな思いもつい浮かんでしまいます!


やはりご利益がありました この観音堂の舞台から眺めた館山の町並みの景色には、私感動しちゃいました!

お時間のある方は、こちらの崖観音を訪れて見るのも良いことでしょう
なを詳しい情報は、公式ホームページを御覧下さい。
そして訪れる際には家の戸締りの鍵をしっかり閉めて浄財もお忘れなく!
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笠森寺は、天台宗のお寺でして笠森観音堂があります
所在地は千葉県長生郡長南町笠森302
私が笠森観音を知ったのは、かれこれ40数年前です

手つかずの自然林に囲まれた非常に静かな山間にあります
無料の駐車場もあります
その場所からの道のりは、ちょっと急な道の所もあります

この木の穴を通り抜けると安産の願掛けと言われております
私の家内もその昔新婚の時に願掛けで通り抜けました
お陰様で子宝に恵まれました

この近くには有名の俳句の巨匠も句を読んだとかで石碑があります
もう少し道を上がっていきますと山門が見えてきます

そしてその山門をくぐりますと急に視界が開けて
観音堂が見えてきます

この場所は、春の桜が咲く頃は、又とても風情があります

この観音堂は小高い山の頂上に立っていまして日本で唯一の建築物であると言われております
下から覗くと迫力があります

この観音堂に登る事が出来ます有料ですがいたってリーズブナルでして

確か大人は100円です。
急な階段をあがっていく事となりますので気をつけましょう!
もちろん安全の為に手すりは、ありますが
ご高齢の方は無理をしないようにしましょう

登りつめますと十一面観世音菩薩様が安置されているようですが秘伝となっていまして普段は拝めません
その為か願掛けように長い紐が張り巡らせてありまして
何か非常に御利益が叶いそうな気がします
又見晴らしも良いところです。
笠森観音は、きっと貴方を癒してくれるその様な処です

そして訪れた方の記念にとメモ帳が置かれてありまして何げなく見てみましたらとても遠い所からの訪問者の方がいました

なを詳しい笠森観音の情報は公式のホームページでお確かめ下さい。

訪れる際には浄財もお忘れなく 合掌!
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法華経寺は千葉県は下総の中山にある日蓮宗のお寺です
私千葉県人として以前から超有名なお寺として知ってはいましたが
訪れる事はありませんでして今日はじめておとずれて見ました

バイクで行きたかったですけど気温がいくらか低いので京成電車を利用しました
降りた駅が中山駅でして降りるとすぐに門前町の真っ只中でして

そしてその門前町の中を歩く事数分で山門に到着
とても立派な山門です

山門をくぐり後ろを振り返りました

私、実はもぅこれからは歩いて来た道の後ろを振り向かない事と決めていたに つい歩いてきた参堂を振り向いちゃいました やはり大きな山門です

今日は春のお彼岸です
門前の和菓子屋さんの店頭で解かりました

本当はこの法華経寺を訪れるよりか両親のお墓前りをすれば良かったですけど 今度の休日にお墓前りをする事にしました
そんなこんなで境内を歩いていますと写真で見た事がある法華経寺の
五重の塔が見れてきまして感激しちゃいました

そして中山大仏様がありました

五重の塔と大仏様が並んでるのでパッチリとシャッターを押しました
 
法華経寺(ほけきょうじ)は、千葉県市川市中山二丁目にある日蓮宗大本山の寺院である。鎌倉時代の文応元年(1260年)創立。中山法華経寺とも呼ばれる。山号は正中山。日蓮の安らぎの地であり、説法の地でもある。鬼子母神の信仰厚く、子育安産、病気平癒の祈祷、社運隆盛のための参詣の人も多く訪れる。
日蓮宗の祈祷根本道場で11月1日から2月10日まで寒百日大荒行(世界三大荒行の一つと言われている)が行われる 以上 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋

立派な本堂でしょうか 祖師堂と云われてますお堂がありまして
お参りされる方々が入れ替わり賑わいがあります
おしとやかな着物姿の女性3人がお参りしていました
 

今日こちらの法華経寺に来て見てやはり想像したいた通りの大きなお寺でした。
もちろん私も合掌
 
お時間のある方は一度訪れて見る事をお奨めします
これからの春に桜の花が見事に咲くんでしょうね
桜並木がありました

なをお出かけの際には家の鍵を掛ける事を忘れずに
そして浄財もお忘れなく!










実は結縁寺を知ったのは、4年程前の事でして
初詣で訪れようと思いながら行きませんでした
初めて訪れたのがその年の1月中頃の雪が降った数日後でした。

街では、殆ど雪は、溶けてなくなりましたけど、この結縁寺周辺は陽があまり指さないようでして未だ雪が残っていました
その時の写真があれば言葉は要らないのですが消去してしまい現在はあるいません


上記の写真は最近の写真です
この結縁寺の前には池があります
この池には、何とカワセミがいます
私今年は2回程こちらに来ていますが2回ともそのカワセミを見ちゃいました この鳥は大変ブルーの色が綺麗な鳥です
但し非常に用心深い鳥でしてすぐに飛び立ってしまいます

そうそう この池には小さな祠(弁財天)があります 写真にも映ってますが

なんともいえない空気がこの周辺にあります
時間がゆったりと流れてる感じ とても良い処です
そして鯉がいて5月にはスイレンが咲きます

結縁寺の境内は、こんな感じです

そして山門から見た池の景色

結縁寺の歴史は古く
真言宗豊山派の寺院。山号は晴天山。本尊は不動明王。寺伝によれば、神亀年間(724年~729年)行基の開山によって創建されたという。また、源頼政の家臣が頼政の戦死後その首をこの地に葬って一寺を建立したとも伝えられる。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より』


利根川図志に描かれてる結縁寺は、立派ですが現在はその面影はありません小さいながら銅造不動明王立像が安置されてるそうです毎年9月28日に開帳されるそうです
結縁寺を一度訪れてみる事をお奨めいたします
周辺は自然が満載です
季節は、いつでも良いと思います
ちなみに秋の彼岸花も有名ですが!

池も田んぼも当然あぜ道も林もあり
本当に小さいけどそれなりに周辺の名所の案内板も設置されてます
なを 訪れる際には浄財もお忘れなく合掌!

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プロフィール
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千葉の住人 椿六十朗
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職業:
素浪人
趣味:
バイクで散策
自己紹介:
普段はバイクで主に千葉県内を散策中 いずれ何処かですれ違いましたら、声を掛けてくだされば微笑みをそっとお返しいたします どうぞ遠慮なく!(笑い)
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